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■無線コントローラ(ハード)その1

▼無線コントローラについて

いろいろな解説を読みましたが、いまいち理解できていません
ちょっとハードルが高そうですが、頑張ってやってみたいと思います


▼ディップスイッチの変更で無線コントローラが使えるようになる

コントロールボードにあるディップスイッチの変更によって『社外品の無線コントローラ』も使えるようになります
はじめから無線コントローラの使用を想定しているってことですね

というのもデフォルトの場合、赤外線リモコンでは同じフィールドで複数のロボゼロをコントロールすることができません
例えば、“ロボゼロ”2体を“赤外線リモコン”2台でコントロールすると、まったく同じ動きをすることになります
無線コントローラでは、この弱点が解消されているようです

この無線コントローラですが、取付自体は超カンタンなようです
ムズカシイのはソフトウェア上からの制御みたい・・・
デフォルトのプログラムでは動かないようです?
赤外線リモコンと割り込み方が違うとか、プログラムの実行中にだけ働くとか、意味が解りません

未知の世界に飛び込みま~す



▼ヴィストン製の無線コントローラ(ロボゼロ社外品)
VS-C1 (ロボット専用無線コントローラ「V-コントローラ」)

VS-C1 ロボット専用無線コントローラ



↑“ロボットの無線コントローラ”といったら、『ヴィストン製の無線コントローラ』の事です
ですが、プレステ2用のワイヤレスコントローラでも使えるというレポートがあり、なにも“ロボット専用”ってことは無いようです

しかしプレステ用だと“連射スイッチ”とか“振動”とかの余計?な機能があって、自分のような初心者には導入が難しいかも・・・
また、ヴィストン製では、大会イベントなどでの実績があり、周波数やチャンネルの信頼性が担保されているようなので買って安心、使って安心
あえてリスクを負ってヴィストン以外を購入する理由がありません(値段も相応)


20120531コントローラ_01
▲通販で購入しました ¥4410円

ゲームはあまりやらないのでなんとも評価のしようがないのですが、手に持った感じはいいです
ストラップをつけられるようになってます・・・大会イベント等で、首にかけられる配慮だと思います
付属品に黒いストラップがついてましたが、ちょっとあれなので、あとで100均でピンクのストラップを買ってきます




20120531コントローラ_02
▲電池は単三2本

オークションで、安い無線コントローラを調べたのですが、ほとんどが単四3本でした
電池が奇数本ってのがイヤ※なので、そういう意味でもヴィストン製にしました

※異なるメーカーの電池が1本ずつ大量に余るという現象に見舞われるので本当にイヤ



20120531コントローラ_03
▲無線コントローラからの入力を受信するレシーバー

さきに説明した無線コントローラーは、実は命令を出す“送信機”ですが、そこには必ず命令を受ける“受信機”も存在します
無線コントローラは、この“送信機”と“受信機”で1セットです
オーナーが持つのが送信機で、ロボット側には必ず送信機を持たせないとなりません

受信機(レシーバー)には、送信機との電波の同期を図るためのボタンスイッチがついてます
これは予想ですが、ロボットバトルやロボットコンテストなので、複数のロボットが同時に動く場合、他のロボットと混信するとイベントが運営不能な事態に陥る可能性がでてきます
例えば、ロボットの最終調整をしていたら自分の無線コントローラがステージ上のロボットの演技を邪魔していたとか、またその逆のパターンが多発すると都合が悪いわけです
おそらく、こういったことを防ぐ為のボタンと思われます

しかし・・・レシーバーでかいです、、、重いです
あいたんはもともとヘビーウエイトなのであまり影響なさそうですが、ロボゼロではまともに歩けなくなる可能性がありますねこれは・・・

バラせば、多少は小さくなりそう・・・・バラすか??
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■無線コントローラ(ハード)その2

▼無線コントローラアダプタについて

昨日紹介のロボット専用無線コントローラ(VS-C1)は、【送信機】 と 【受信機】 の2つのユニットに分かれています
送信機から発信された電波は受信機でキャッチして、プレステ用の信号に変換されるわけですね

しかし、ロボゼロとプレステは互換がないので、そのままでは使えません
プレステ用の信号を、ロボゼロ用に変換する必要があります
↓それをやってくれるのが、無線コントローラアダプタREV-1です
REV-1 【Hotproceed】

REV-1 【Hotproceed】


不定期に断続的な長い欠品期間が続きます(メーカー在庫がよく切れる?)
ロボゼロユーザーは、日本全国で相当数いると思われます・・・そのうち数パーセントが買いに走っただけで再度欠品する可能性もあります
将来的に無線化するつもりの人は、在庫があるうちにキープしておきましょう



20120601コントローラ_21
▲他に代替がきくものがないので買うしかありません8400円

無線コントローラといっしょに買うと(1万円を超える為)送料無料になります



20120601コントローラ_22
▲REV-1は、レシーバーとドッキングさせて使用します

REV-1は、プレステのコネクタの上にムキ出しの基板がホットボンドで接着されただけのシンプルな構造です
ドライヤーで温めながらていねいにつつけば取れそうです
基板自体は小さいです・・・外観のほとんどがプレステコネクタです

デフォルトでレシーバーとドッキングさせるとデカい!
重さもそれなりにあります、、というか重量のほとんどはケースとコネクタのような気がします



20120601コントローラ_23
▲あいたんのヘッドに納めてみた

ダメですね・・・
どうやってもフタが閉まりません
バラすのは“運命”のようです
合計10000円を超えるパーツをバラすのはちょっとドキドキもの
というか、ここまできて今更あとには引けないのであります



▼その他の選択肢

Bluetooth(ブルートゥース)という、PC・プレステ3・X-BOXで使われている、デジタル無線規格でも可能です
そのための『受信機』+『アダプタ』がセットになって販売されてます
この場合、Bluetooth(ブルートゥース)規格であれば、どんなコントローラでも使えるということです
プログラムさえ書ければ、i-Phoneやi-Pad、PCからもロボゼロがコントロールできるだけでなく、ロボゼロのマイクロSDカードにアクセス(読み書き)が可能になるとのこと・・・

■無線コントローラ(ハード)その3

▼余計なものを外して小型化

REV-1は、ドライヤーで温めながらホットボンドをはがします
VA-C1は、ネジが特殊ですが、マイナスドライバで回りました

プレステ規格のコネクタは、ハンダで留めてあるので、
外すにはハンダゴテが必要になります


20120602コントローラ_24
▲基板自体は驚くほど小さいです

ハンダを外しにかかります


20120602コントローラ_25
▲VA-C1とREV-1の接続端子(?)のピッチは同じなので、ふたつを合体させるのはカンタンそう

2つを重ねたら、かなり小さくなります
・・・ハンダで2つの基板をひとつにしてしまいます


▼電波法について

電波を出す場合、それはどんなに小さいものであっても“無線基地”となり、開設する場合は国の認可が必要です
無線LANや携帯電話は、出力や周波数が変えられないように“封印”することで一般人が自由に使える例外的無線基地になります(改造はもとより開封した時点でその無線機を使うことは違法となる)
VA-C1は送信機能があるため改造はもちろん開封した場合、“電波暗室”以外での使用はできなくなります

ちなみにこの『VA-C1』は、ケースを開けてしまったため、使用する場合は“電波暗室”の中でしか行えません
電波暗室とは、電波を外部に漏らさない設備のこと

電波暗室→【簡易組み立て式電波暗室】

■無線コントローラ(ハード)その4

20120603コントローラ_31
▲3.5cmx2.5cm位の大きさまで小さくなりました(突起含めず)

ただ、ショートを防ぐ為に、基板の間とぐるりと一周シリコンシートを巻いてあるので、
外観は写真の通りです
この状態で、厚さは1センチほど

基盤の連結に使った導線は、要らないLANケーブルからバラしたものを使いました
銅で純度が高いこと、ヨリ線でなくケバ立たないこと、ハンダの乗りがいいこと、柔軟かつ剛性感があること、などの理由でLANケーブルを使いました

すいません、ハンダ付けした状態での写真を撮り忘れました
故障などでバラす機会があったらそのときUPします


20120603コントローラ_32
▲ケーブル

シリアルケーブルからバラしたものを使ってます
もし、壊れたサーボがあるなら捨てないでとっておきましょう
ケーブルがそのまま使えます


20120603コントローラ_00
▲JO-ZEROの無線化資料→【ダウンロード】

↑姫路ソフトワークスのWebサイトへダウンロードリンクを貼りました
資料中の無線パーツはメーカーが異なりますが、同じ3線ですし信号も同じと思われるので問題ないハズです
ただ、これ、ロボゼロのコントロールボードのバージョンと異なります
ディップスイッチも異なります、、参考程度にしかなりません

こういったサービスが、姫路ソフトワークスさんなっていません、、
ロボゼロのシロウトユーザーを将来的に取り込もうという戦略はないんでしょうか?


20120603コントローラ_33
▲これで完成です!

ちゃんとフタも閉まります!
やた!!

しかし、、これでもう無線でコントロールできるのか!?と聞かれたら「できません」と答えます

REV-1からの出力される信号が収納される場所を見つけて、赤外線リモコンの変数に代入?するようなプログラムの書き換えをしてはじめて無線コントロールが可能になります
まぁ私の場合は、現状動きませんから、失敗しても結果は同じというか、開き直って無線化しているだけです

ですが、ロボゼロをノーマルで楽しんでる方はCD-ROMがあればデフォルトに戻せるので気楽にチャレンジできると思います?

ディップスイッチは、以下のブログで設定を公開してくれてます

【エンジョイ工業:OKE研究所】
初心者でも分りやすいような言葉で綴られた夢サイトです
理由はいいからこうすればいい的な乱暴なコンテンツはなく、可能な限り理詰めで裏づけをきっちりとって説明してくれる夢ブログ

【ROBOMIC(ブログ)】
初心者にはハイレベル過ぎ、、専門用語を補完しながらでないと理解は困難
改良版RXコントローラを自作・無料配布までしてくれる神ブログ

共に、自分が苦労して得た情報を惜しげもなく公開されるすばらしこころねを持った方の運営されるブログです
ロボゼロユーザーでしたら、一度行かれることをお勧めします(ブックマーク間違いなし)



▼無線コントローラ導入の自信が無い人は・・・

・・・いや、自分も自信はアリマセン(無線コントローラをもう買ってしまったので、買うことをちゅうちょしているだけです)
・・あっハイ、無線コントローラの自信の無い人はコチラがオススメ
 20120603コントローラ_34
【ロボゼロ専用 赤外線リモートコントローラーキット】

41さんの情報です
ありがとうございました!


2012年7月13日(金)締め切りの完全受注生産なので、購入を悩んでいる間がありません
しめきりまで、あと40日しかありません!!

イラストなのでいまいち分りませんが、ジョイスティックx6?

▼コントローラのチックチューン その1(材料を買ってきた)

▼例えばクルマのお話

ドライブをする場合、ヒトとクルマをつなぐ最大のインターフェースは“ステアリング”になります
この純正ステアリングを社外の“高級品”と交換するだけでドライブのフィーリングはずいぶんスポーティーな感じになります
「気のせいだよ」と一蹴する人もいますが、それでも、
ステアリングの回転半径が小さくなったことでの腕の移動距離の変化、回すトルクの変化、グリップの握りの変化、革のタッチの変化、剛性の変化など、極わずかな変化ではありますが、運転中は必ず握っているステアリングだけに運転の印象はずいぶん変わります


▼例えばゲームコントローラのお話

ステアリングを変えても運転が上手くなるという意味ではありません
ゲームコントローラを変えてもゲームが強くならない道理と同じです
ただ、フィーリングは変わるんですよね
“楽しむ”というのは、精神的にとか心の問題なので、“フィーリング”っておろそかにできないんですよねこれが


▼チックチューン

昔のヒト?は、純正オイルを入れてるのにelfのステッカーを貼ったり、ノーマルなのにオーリンズのステッカーを貼ったりしました、、、ステッカーチューンとか貧乏チューンとも呼ばれます
自身の“痛さ”を忘れ、【ラリーアート】のステッカーを貼ったトヨタ車や、【無限】のステッカーを貼ったマツダ車を見てニヤニヤする楽しみ方もあります
まぁ自己満足な世界なので“なんでもアリ”ではあるわけです



20120610ストラップ_01
▲材料を買ってきた

ヴィストン純正のストラップをかわいくします
ナニソレ的な笑いをする人も多いような気もしますが、まぁコレが自分の世界観でして仕方がないのであります
気にせずにやっていきたいと思います(ネタじゃありません、、大マジメ)

それなりにカワイイ感じで“ストラップの代用”が利くリボンはそれなりにありますが、
“ピンク”という色指定で見つけようとするとこれがなかなか見つかりません・・・探すの苦労しました


20120610ストラップ_02
▲首ストラップの構造がわからないので、100均でお手本を買ってきた

なんだ?これでもい~じゃん!?って思いましたが、ネームプレート用のストラップなので短いです
やはり作らないとダメですね

▼コントローラのチックチューン その2(作った)

▼(´・ω・`)

手作り感があるのはいいんですけど、
出来上がった感じはフツー

20120611ストラップ_03
▲作風もフツー過ぎるというか、、、なんか思ったより感動はありませんでした

サーボノイドあいたんには、ふつうのカワイイは合わないというのがわかりました、、、
かなり極端すぎるくらいキテるのじゃないとダメみたいです、、

ドルフィーみたいな路線はダメですねきっと

▼REV-1がお亡くなりになりました

▼サーボノイドあいたんの無線アダプタが故障

重大なミスです、、やってしまいました
2ヶ月ほどコネクタを逆向きにしていたことが原因と思われます
ちょっといろいろ試しましたが、息を吹き返す見込みはなさそうです(ノTДT)ノウァァァン
送料コミで9,000円くらいるんですが、再度購入しようか悩んでます

▲これなんですが、、、もう、どうしたものやら
▲これなんですが、、、もう、どうしたものやら


先日、安定化電源を買ったばかりで、財布的にはキツイ状況にあります・・・



▼Bluetooth(ブルートゥース)という別の選択肢

Bluetoothというデジタル無線規格
その『Bluetooth規格の無線モジュール』と『デジタルをシリアル変える変換モジュール』をドッキングさせたものがあります
このBluetoothメリットは、
・省電力
・通信距離の延長
・モジュールのみで電波法をクリアしているので小型かつデザイン自由度が高い
・将来的にJPEG送信で、カメラ拡張できる(?)

デメリットは、
・Bluetooth用のゲームコントローラが必要
・情報が乏しい(←自分に導入スキルがないので致命的)



▼ロボット用にリリースされているBluetooth(ブルートゥース)通信モジュール


●BlueMaster(12,600円)浅草ギ研
データ通信用Bluetooth無線モジュール
ロボット用Bluetoothの最新モデル

●VS-BT001(8,400円)ヴィストン(←「ROBOXERO JOZEROは非対応になりました」という不思議な表記あり)
Bluetooth シリアル通信モジュール
ロボット用Bluetoothの標準機

発売元Webサイトの解説ですが、日本語で書いてあるのにまったく理解できませんw

(´,,・∀・,,`) REV-1壊れてませんでした、、

▼壊れた『REV-1』・・・・

サーボノイドあいたんから“壊れたREV-1”と“VS-C1”を外しました
まぁBluetoothのマイコンも買ったことだし、、用途の無い新品“VS-C1”もプレステで使えるし・・・

で、REV-1を元箱に収めて埋葬準備をしていたところ、、説明書がでてきまして、
あらためて読んでいたら、なにやら“ケーブルの加工”の解説があるではないですか(←読んだ記憶が無い)



▼原因判明!?

(REV-1)⇔(コントロールボード)の接続ケーブルを“クロスケーブル”にしていませんでした
パラレル(平行)3線のケーブルの“黒線”をマイナスに見立てて、マイナス側を合わせて接続しただけでした

大きな誤認がありました
ロボットの3線ケーブルは、必ずしも『マイナス・プラス・シグナル』の順ではありません(←というか規格すらありません)
当然、メーカーによって違います

というわけでまだ“壊れた”と判断するには早いと感じ、クロスケーブルを作りました


20120918クロスケーブル_01
▲クロスケーブルに加工

画鋲でコネクタのツメを引き上げると金属部分を引き抜けます


▼お騒がせしました・・・REV-1壊れてませんでした(ノ´∀`*)

しかし油断大敵、、、またまたやってしまいました
一時コネクタを逆につないでREV-1が異常発熱する事態に・・・
この時の経験が逝きました→【煙モクモク】
素早くコネクタを引き抜き、大事惨事にはなりませんでした

・・・というか、
過熱して煙が出るロボットって絵的にはおもしろいですが、逆につないでも電気が流れないくらいの安全装置があってもいいのでははいでしょうか・・・
自分は別にいいとしても、初心者にもうちょっと優しい仕様でもよいのではないかと


とりあえずこれで『REV-1』と『VS-C1』が使えることがわかったので、
プログラムの勉強ははじめられそうです




▼Bluetooth化計画は続行中

ブルートゥースは、『Bluetoothレシーバ』と『プレステ3用コントローラ』を既に通販で注文してしまったので
(というか、なんとしてもピンクのコントローラを導入したいので)続行です
(というか、絶対にBluetooth化しないといけない事情があるので・・・)

リモコンの電池(リポ)交換

DualShock3(リモコン)の反応がなくなって・・・しばらく経ちます
DualShock3は充電式なのですが、リポバッテリーなら過放電で死んでいる可能性が・・・

20170429_リモコン2
コントローラを分解してみた

3.7vのリポバッテリーが入っていました
電圧を測ったら0V、、、やはりお亡くなりになってました
(リポは、電圧が一定以下に下がると化学的に“充電できない電池”になってしまう)

プロセッサの発熱がリポに伝道しないように“すきま”が空いているのが気になります

20170429_リモコン3
電池を分解してみた

充電制御の回路が入っていました(あっぶねーww)
確認してよかったー
汎用リポを入れてたらいろいろやばかったかもしれません

一定電圧以下になると“オート・オフ”が働いて供給が止まる仕組みになってるようです
さらに限界値を下回ると、充電もできなくなるようです(賢いバッテリーだ)


20170429_リモコン1
amazonから届いた



レヴューを見ると、相応の不良品があるようなので複数注文
送料がペイできる4個購入・・・届きました

電圧を測定したところ、
①4.0V  ②3.9V  ③4.0V  ④3.8V、、、とすべて合格!(逆にどうするこんなに沢山w)


20170429_リモコン4
復活!
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