▼自律モーション

▼スーパーモーション

以前UPした自転車ロボの方が、
またとんでもないロボを作っていました


▲足の面積に注目(←足の裏、小さすぎwww)

自律歩行です
足の裏の面積に依存しない歩行です

鉛直方向を知覚し、
重心のズレを補正し、
モーションにフィードバックさせ歩いています

斜面を認識し、
ヨーとロールとピッチを補正し
3次元ターンを決めています


▼どういったアルゴリズムで体現しているのでしょうか

サーボノイドあいたんが完成してから、ちょっとモチベーションが下がってたのですが、
なんかいい刺激になりました

▼乙女デザインのロボット『GNアーチャー』

▼GNアーチャー(←二名川氏より教えて頂きました)

ガンダムって萌えないんですよね(但しガンタンク・ジム・リガズィを除く)
せめてもの萌え要素は、カワイイ子がゴッツイ機体に搭乗しての“密室ハァハァ”というか“性格変化”というか、、
ストーリーからいうと、交戦中に「主人公:女か!?」→「敵女兵:ナメるなぁ#」がいいのであって、
ヒステリー臭がプンプン匂う女型MSから、それとそっくりなヒステリー女が出てきたらもうお腹いっぱいで・・・というか、中の人、外と同じじゃん!で萎えるんですよね
ちなみに私のツボを射ているのはライラ・ミラ・ライラさんとマウアー・ファラオたん
ライラ・ミラ・ライラさんにはヒールでガンガン踏みつけられたい
マウアー・ファラオたんには手足を縛られた上でミイラになるまで吸い取られたい・・・


20130404GNアーチャー_01
▲こんなクネクネしたMSあるかー(アマゾンで購入)

プラモとフィギュアがあるようですが、変形ギミックを確認したかったので後者にしました


20130404GNアーチャー_02
▲Webで見た通り、、やこれは凄いことになってます

頭には何とネコミミがあります
アンテナはMAに変形した時に垂直尾翼みたいな感じなりますが、MS時はポニーテールのデザインをとります
女性化フォルムとして胸郭を小さくすることは美少女フィギュアのセオリーとしては正解です
エアダクトは両サイドに移動させ目立たせなくする一方で、エアダクトにかわるカップというかブラ(?)のブロックを配置し、おぱーいを演出しています
両肩を小型化して“力強さ”ではなく“弱さ”を印象付けるようなデザインです
腕は細く、手は小さく、指は細く、、力強さを推す戦闘マシンとしては異例です
機体の色だけ赤やピンクにして女性MSを演出する手法はよく見られますが、こういうのは珍しいです
MSの黒歴史になりかねないほどの野心策です


20130404GNアーチャー_03
▲かないエロいライン取り

ウエストは胸郭に対して相対的に細くしてますが、そのしわ寄せでコクピットの幅は絶対的な“細すぎ”になってしまってます
太ももは、ガード装甲で女性のラインを作ってます(←これ新しいかも?)
足首は(フレームをムキ出しの機体を除き)一番細いかも、、しかもつま先立ちしてます


20130404GNアーチャー_04
▲オマージュMS?

上半身はZガンダム系です
スイング可能な巨大な推進機を2つ背中にマウントしていますが、ウエーブライダーのようには変形しません
パッと見、Gディフェンサーっぽい感じです
変形してMAになりますが、トップ部分は後ろに倒してあるトンガリ帽子をかぶるだけで顔はまんま拝めます、、、ここら辺のギミックはメタスっぽいですね
両手両足はたたまれますが収納はされないので、下からのぞくとほぼ完全なMS形態です(←ここらへんもGディフェンサーっぽい)


20130404GNアーチャー_05
▲女型装甲

この部分を確認したいという理由だけでGNアーチャーを購入しました
わざわざ不自然なおぱーいをボディに新造しなくても、追加装甲で女性らしさを演出できるってことがGNアーチャーから分りました

バスト装甲→胸部に薄いブロックを貼り付けるだけで女型を強調できる
股間装甲→パンティラインに薄いプレートを貼るだけでモッコリさせない
腰装甲改め太もも装甲→ヒザからヒップラインにかけて不自然なくらい厚っくて丸い装甲で太ももの外側を包む

▼萌えロボット(コンバットさんの場合①)ふりふりの形状

▼一撃殺虫!ホイホイさん

害虫が薬剤耐性を獲得してしまった未来の日本が舞台のマンガです
ゴキブリなどを物理的に駆除する身長12センチ前後の萌えロボットがネタなのですが、
デフォルトで他メーカーのロボットを攻撃する悪意あるセッティングがされていて、外見とはまったく異なる冷酷なバトルシーンもあるシュールな作品です

20130421コンバットさん_01
▲劇中に登場する敵キャラのロボット『コンバットさん』

コンバットさんは個人的に“ツボ”なデザインのロボットなのですが、
そのコンバットさんが劇中で着ているワンピースの“うねり”のラインがいいんですよね
で、リアル(3次元)だとどうなるかが見たくて、オークションで入手しました


20130421コンバットさん_02
▲コンバットさんのスカート

劇中の“うねり”とちょっと違いますねぇ・・・まぁ原作では“布製”なんですけどね、、、
2次元を3次元にすると、デザインが破綻したり、かわいくなくなったりするケースがあるので、
そこらへんは原型師が微妙にいじったりするのですが、
これもそうなのかもしれません

20130421コンバットさん_03
▲脚のたちあがり部分からスカートが持ち上がってます

キットではスカートは固定されておらずクルクル回ります
これでヒザを上げたときの“太もものクリアランス”としての機能と、スカートのふわっと感の表現を両立してますね、、(よくできキットだ~)


20130421コンバットさん_04
▲レベル高いかも・・・

これをサーボノイドあいたんでやる場合は、プラ版のバキュームフォームになりますが、
ちょっと着脱のギミックが厳しそうです

20130421コンバットさん_05
▲リアルロボットでも2次元でも見たことがない足の構造(この原型師、、すごいですね)

動画やコミックの描写では分かりませんでしたが、コンバットさんには“足首”がありません!!

というか、、ロボットの2足歩行に“足首は必要ないかもしれない”という可能性を示すモデルです!!

カカトは骨格の構造的からいって“ガツン”と地面に突き刺すように接地、、テコによって(力を必要とせずに)足の裏の向きを最適化させ、つまさき部分で地面をホールドします
コンバットさんのブーツのギミックがまんまリアルに再現できるかは微妙ですが、構造としては理にかなっているというか、非常におもしろいです

カカトは、フロート構造で接地の角度や床の摩擦係数の検出、あと衝撃緩和の役割もあるのでしょう
カカトに直結するアクチューターがないとするなら、即座につま先に重心を移す必要がありますが、
それでもカカトから接地するという設定がいいです


スカートのふりふりを確認するために入手したプラモでしたが、
なんかいろいろと勉強になったキットでした

▼萌えロボット(コンバットさんの場合②)髪の形状

▼なんか、、この“おかっぱ”は違うんですよ、、、

それこそフィギュアは星の数ほどあるわけですが、
正統派のおかっぱでここまでかわいいのは、
たぶんコンバットさんくらいではないかと自分は考えています

コンバットさんフィギュアのレビューを見たとき、どの角度から見ても原作どおりのかわいさが再現できていたのが気になってはいました

20130422コンバットさん_01
▲やっぱりかわいかった

20130422コンバットさん_02
▲なんか法則でもありそうな感じの完璧さ

このヘアスタイルは、サーボノイドあいたんでやってみたいんですよね

▼萌えロボット(コンバットさんの場合③)

▼三式中戦車をつくるついでに“コンバットさん”を塗装

彼これ2ヶ月前に中途半端に組み立てていたコンバットさん
これが意外と良いキットでした

20130608コンバットさん_01
▲ガンプラほどに良く動きます

関節部分はポリキャップ?で、ゆるゆるになったりしません


20130608コンバットさん_02
▲一応フル塗装しました

ちなみにフィギュア塗装は、“つや消し”か“半光沢”がデフォです
理由は“人”の肌や服が、ワックスの効いた“新車”のようにピカピカだったらおかしいでしょ?
だから“つや消し”です
つまり表面テカテカのプラモは、同色の“つや消し”で塗装するだけでぐっとしまります


20130608コンバットさん_03
▲スカートの“ひらひら感”と、巨大カラーの“バリアー感”が秀逸

“静止”してるのに、アクションを彷彿させるこの服の処理はすばらしいです
サーボノイドあいたんの服、プラ板で作る場合はこんな感じでいきたいです

▼桜姫その1

▼二次リアル系女の子ロボット

マンガ『プラレス3四郎』のロボット柔王丸は、ロボゼロの元ネタとなっているロボットなのですが、
同作に出ている同じロボットの「桜姫」があまり語られないことが(個人的に)不満でしかたありません
もっと、もっと、高い評価を受けていいはずなんです(←激しく力説)


20130622バックパック・ピンク_3
▲可動フィギュア→“figma”

figmaは、日本の超有名原型師の考案した日本(=世界)を代表する可動フィギュアのシリーズです
フィギュアメーカー『マックスファクトリー』からリリースされています
その“超有名原型師”がシリーズ化を了承する条件としてマックスファクトリーに提示したのが、「柔王丸と桜姫を作らせてくれ」だったらしいです


20130622バックパック・ピンク_1
▲桜姫 = 美しい

元ネタの「プラレス3四郎」は、かなり古いマンガなのですが、そのデザインは今も“最新”です
当時、バブル突入の前ですから、おそらく“ハイレグ”というのも一般的ではなかったはずです
今では定番の“ビギニアーマー”も、おそらくこれが日本初(=世界初)です
ビキニアーマーを脱衣すると、「裸ガントレット」「裸ハイヒールブーツ」に進化を遂げるという超マニアック高度な“萌え”を搭載しています
信じられます?レコードが全盛の時代ですよ?

あとヘッドギア一体の“前髪”ですが、これは原作ではイメージがしきれずにいたのですが、figma桜姫を手にしてみたら想像以上に素晴らしく打ちのめされました
この系統のデザインでは、カチューシャの大型化&モールドアップが定番といってもいいのですが、
桜姫ではまったく違う方向に(しかも可愛く)進化を遂げてます
ガッチャマンや破裏拳ポリマーなどのヘルメットの萌え進化ともまったく別なもので例がありません

“サーボノイドあいたん”は、“ヒトならざる女の子”を常に念頭に置いているのですが、まぁそんなに意識せずともムキ出しのサーボとケーブルがそうされてくれています
一方で“桜姫”ですが、完全なヒトのデザインにも係わらず、ヘッドギアひとつで“ヒトならざる女の子”を表現しているというか、ヒトと一線を画しているというそのさじ加減が素晴らしいのです

これは萌えロボット系を目指している人は必携のフィギュアと言えるでしょう
(スイマセン、フィギュアを語らせるとうるさいです)


20130622バックパック・ピンク_2
▲ピンク

サーボノイドあいたんのイメージカラーは“ピンク”なのですが、これは“桜姫”のコスプレをする時の親和性を高めるための伏線を兼ねています
ところがサーボノイドあいたんを後ろから見ると“78プロトタイプ”“サイコガンダム”みたいに真っ黒なんですよね・・・
こんな感じ→20130618バックパック2_13

・・・というわけで、ピンクのバックパックを作ってみました


20130622バックパック・ピンク_4
▲なんかカントリーマァムのストロベリーが食べたくなってきた

背中にピンクが入ることで、桜姫のコスプレもしやすくなるかなぁと
ちなみに無塗装です
カラーレジンなので、バトルで傷がついても色がハゲることはありません

20130622バックパック・ピンク_5
▲今のところ実装予定はナシ

桜姫のコスプレプランは、
長い黒髪をどう表現するかのアイデアがまとまっておらず白紙状態



▼スマートドール『末永みらいちゃん』かわゆす

▼もう、、ガマンが・・・

以前から知ってはいたのですが、
さすがにもうガマンできないので取り上げてしまいます


20130721みらいちゃん_01
▲くそ~、、、かわいいなぁ

カルチャージャパンのスマートドールです、、名前は“みらい”ちゃん
かわいいなぁ~
見て下さい、このおぱーい!!
究極美しいおぱーいの上には、ピンクパールのような乳首が鎮座されております

ばんざーい!!
お祈りするだ!お祈り!
おぱーい、ばんざーい!!


さ、さて、、
可愛さってのは文化レベルによってパラメーターが変化するので、どちらかというと知的嗜好になります(←持論)
そういう意味では、エロさていうのはDNA的な本能的嗜好なんですよね

このスマートドールみらいちゃんは、人の視覚を通じて、ヒトのDNAを揺さぶる魔力を持っています
精神に軽いパニックを与えるほどのチャームを持っているんですよね
それが、何に起因するのかは分らないんです・・・
・・そのエッセンスをなんとか抽出したいんですよね(もちろんサーボノイドあいたんに注入するために)

ロボゼロの完成品が、こちらで“24万8千円”です
・・・みなさん、、この“みらいちゃん”にいくら出します?


自分もこれは欲しいですね(買えないが、、、)
ですが、以前の自分と違って“買える選択肢”があることが嬉しいですね
ロボゼロでロボットメンテナンスのスキルを身につける前だったら、見なかったことにしよう・・・とマジで悲しい思いをしていたと思います



▲くそ~、、、嫁仕様だ!!

ドールの腕の中に収めるためにアクチュエータを極限まで小型化してます
“球体関節”の完成度がハンパありません
球体関節は、個人的にキライなのですが、スマートドールみらいちゃんの場合は不思議に何の違和感もありません(←なぜだ?)

二次から起こしたドールなので、美少女フィギュアよろしく“静止状態”での「不気味の谷」は完璧に回避できています
問題は、“動作状態”での「不気味の谷」です・・・
機械的な動きでも「不気味の谷」、完璧ヒトの動きでも「不気味の谷」という、、、綱渡り的な制御が要求されます


ただこれ、、自分的には、動かなくてもいいんですよね
というか、動かさないのが逆に“あり”なんですよね



何というか、『動けないドルフィー』と『動けるけど動かないみらいちゃん』を並べた時の“差”がいいんです(←多分)
それは、ドルフィーに対してなんの遜色もない完璧なボディだからこそドルフィーオーナーに対して真っ向恥じることなく向き合えるのであって、妥協があったつくりでは、絶対にできないことなんですよね

自分の場合、ロボットとしてではなく、ドールとして欲しいです

自律姿勢制御ロボット

以前紹介していたロボットがまたまた凄い進化を遂げていました


綱渡り

このバランス感覚すごいです、、



足の裏の面積に依存しない直立


「μが高い悪路では足ウラ面積が小さい方が安定感がある」

ということなんでしょうが、これはすごい技術です


▼IK(インバース・キネマティクス)

▼4ヶ月ぶりでございます

サーボノイドあいたん共々生きております
ロボット熱が冷めてしまった・・・というワケではなくて“よりみち”(←旅にちかい?)をしています
その結果、サーボノイドあいたんも、サーボノイドクローラーも、ずっと放置の状態が続いています



▲まずはこの動画 (←自分のロボットじゃないよ)

このズゴック、、、紙でできています
ロボット素材に“紙”!?というとバカにする人も多いのですが、実はホビーロボットと紙の相性は良いのです
紙は、軽量で衝撃に強く、接着剤との親和性がめちゃくちゃ高いです
プラスチック樹脂を浸透させれば、セルロース繊維の3次元構造が“3次元の梁”として機能するようになるので、 プラ板やレジンに勝るFRP(強化プラスチック)になります
つまり完成した“紙”の外郭は、その時点でまんまFRPカウルと同義なわけですね


▼ロボゼロとIKについて

ズゴックの手にペンを当ててひっぱってるシーンがあるのですが、、これ、IKなんですよ

・・・通常
【右手を上げるモーション】をさせる場合、
右肩のサーボを回転させれば【右手を上げるモーション】は完成します

IKの場合、
右手のサーボの「位置」を上げると、
それに合わせて、①右肩のサーボの回転、②右腕のサーボの回転、③右ヒジのサーボの回転、④右手のサーボの回転」が計算され、それを実行することで【右手を上げるモーション】が完成します
予め決められたモーションを行うのではなく、目的を達成するためのモーションを生成するわけです

もしロボゼロに応用できるなら、
例えば、画面を見ながら照準を合わせ、ボタンを押せば「ターゲットにこぶしを打ち込める」「ターゲットにBB弾を打ち込める」なんてことができるわけです(いいないいな!)

▼ホイホイさん新キャラ『DG001 LNウサギア』

▼また広告が出そうなので、ネタがないけど更新

サーボノイドあいたんは相変わらず吊るされたままになってます
プレステ3用のリモコンが死んでないといいんですが、、最近ちょっと不安



▲一撃必虫!ホイホイさんの新キャラ

単行本でも出るのかな??この展開の詳細は不明
ちなみに『ホイホイさん』は、ボールペンを立てた高さよりほんのちょっと小さい架空のロボットです
新キャラの装備する武器はこらまた顔に似合わない惨殺系のエグい武器になってますねぇ

ホイホイさんシリーズは武器に限らず全てのギミックが一見の価値ありです
設定が実用ロボットなので、ホビーロボットにフィードバックできる機構・造形が随所にみられます
ロボットに共通しているのが『カスタマイズ性』と『拡張性』で、、、うん、これはマジで欲しいって感じに仕上がってます

今回の『DG001 LNウサギア』ですが、ウサ耳の機能とブーツの機能が気になります
特に“タイヤトレッドみたいな形状をもつキャタピラ”と“サス化”の代償に足首を完全に殺すというマニアックな設定にめちゃくちゃそそりますw


ちなみに私のお気に入りのキャラはコチラ→【コンバットさん】
ネタカテゴリはコチラ→【ネタ】

自律歩行

▼自分の考える理想的な二足歩行

以前、紹介したことのあるロボットですが、
更に進化を遂げていました

→ 【自転車】

→ 【綱渡り】




▲安定しない地面での歩行

理想的です・・・てかすごいなぁ・・・
足の面積に依存しない歩行です
おおよそ人間の三半規管、運動中枢をこなしているのではないか?
というかすごすぎて何がなんだかわかりませんw

受動歩行

▼動力ナシで動く“足”ロボット


▲左右に重心を移動させるのがミソかな?

冷蔵庫を移動させるとき、
二本足にして左右に冷蔵庫を振ると簡単に動かせるんですよね
・・・これが斜面であれば、下る方向に勝手に歩き出す仕組みと多分(?)同じです



▲原理はよくわかりませんが、振り子かな??

足の振り出しは重力加速度なので、これ以上速いリズムで歩くことはできないはずです
自重で前に倒れ込むスピードと足が伸びきるタイミングが合えば、転倒せずに歩き続けるってワケですね?
■スポンサー
■ロボット通販


■カウンター
カウンタ → 

現在の閲覧者数 → 
■更新履歴
09 ≪ 2017/10 ≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
■サーボノイドあいたん
■カテゴリ
■ロビ
▼サイト内検索
■最新コメント
■ショートカット
▼ヴィストン楽天ショップ
■関連リンク
▼エンジョイ工業(ブログ)
専門用語をあまり使わない初心者に優しいロボゼロ関連サイト。電気回路の基礎はここで学びました
▼ROBOMIC(ブログ)
ロボゼロフリークにとって絶対的存在ソフトウェア神の運営するブログです。降臨が続く限りロボゼロの進化は止まりません
▼ぱぱっちの私事
ロボゼロ進化のお手本がここにあります。
他の追随をゆるさない完成されたデザインが圧巻です
▼デアゴ掲示板
ロボゼロの掲示板
カコキには登録が必要

▼2ch掲示板
ロボゼロの掲示板
希に重要な情報あり

▼デアゴ特設ページ
ロボゼロWebサイト

▼JO-ZERO Type2
ロボゼロの兄弟機種
同一のコンポーネントのロボット

月別アーカイブ
ヤフーショップ