▼仕草モーション

▼頭の動き

萌えモーションがしっくりきません・・・
自分なりに考えてみると、首の動きが足らないような気がします
というか、首を細く見えるようにガチガチ固めたエンピツの太さほどもあるケーブルの束が首の動きを悪くしています

ちょっと首周りを調整します


20130301首のスイング_01
▲フェイス裏面にケーブルが触れている

耳の冷却ファンを取ったので、フェイス裏の状態を目視できました


20130301首のスイング_02
▲とりあえずルーターで内側を削ってリフレクションを減らします

結束バンドを緩めた方がいいみたいです

▼ハンダが外れた→修理

▼首をゲシゲシやってたら外れました、、

20130301首のスイング_03
▲導線が切れた模様・・・

金属疲労による断線かと思います


20130301首のスイング_04
▲結束バンドでケーブルを束ねる

こうすることで、結束バンドの位置を頂点とする“三角形”が複数できます
全ての“三角形”は微妙に同一平面上にないので3次元の“梁(はり)”のような感じになって、ケーブルがおっ立つ感じになりました


▼純正バッテリー 汎用バッテリー 比較

▼汎用リポがお亡くなりになりました

『充電ボード:浅草ギ研製』は、バランス充電機能→○  カットオフ機能→×  ということが判明しました

バランスコネクタを差し込んだままにしておくとバッテリーが徐々に消耗し、数日後には“お亡くなり”になります・・・ロボゼロに“充電ボード”を搭載している人は気をつけましょう


20130303リポ死亡_01
▲『汎用リポ』=『電圧が一定以下に下がる』=『廃棄処分』

写真では3.8Vを表示していますが、1セルあたり1.4Vまで消耗していて、この段階でリポバッテリーは既にお亡くなりになってます(→廃棄するしかないの意)

リポバッテリーは、セル内で化学変化が進むことで電気をおこしています
充電は、この化学変化を元に戻す為のイベントになるのですが、リポの電圧が一定以下に下がると“元に戻らない物質”に変化してしまい・・・つまり“リポバッテリー”でなくなってしまうわけです
具体的には、充電すると炎上する危険物になってしまうわけです(←ガクガクブルブル)

※ちなみにロボゼロ純正バッテリーは、お亡くなりになられると自動的に充電できないようになる安全回路が入っています


20130303リポ死亡_05
▲捨てるだけではもったいので分解してみた

制御系の基板はありません・・・2つのセルがシンプルにハンダ付けされているだけです
3.7Vのセルと3.7Vのセルが直列でつながっていて、バランスコネクタは各セルに並列でつながっています

つまり、バランスコネクタの“赤”“黒”の電位差は7.4Vであり、メインコネクタの“赤”“黒”と基本的に“同じ”ことになります・・・
大電流を必要としない場合は、バランスコネクタの“赤”“黒”から7.4Vの電流が得られることがわかりました(←ケーブルが細いので大電流は無理)
・・・またバランスコネクタの“白”を使うと3.7Vの電圧がとれることも判りました

ちなみに、、
“赤”⇔“白”で利用すると、(+)赤⇔(-)白 間で3.7V、
“白”⇔“黒”で利用すると、(+)白⇔(-)黒 間で3.7V、、となります

まぁこの使い方は、平凡というか割と普通でありまして、
仮に、個々の系統に電圧計をつければ、そのまんまセルのモニターになるというわけです

今後、消費電力の小さな電飾などはこの方法でいけるかもしれません(←使い方としては間違っているので推奨はできませんが)


20130303リポ死亡_03
▲ふと疑問が・・・リチウムイオンバッテリーの中身は一体

ヤマダ電機に行く度に「あっ忘れた」と思いながらもう何年も家にある大量の二次電池・・・ですが、今回役に立ちましたw


20130303リポ死亡_04
▲3.7Vリチウムイオン電池(1セル)分解してみた

電解液が液体なので・・・いわゆる“缶”電池です
XXXサイクルで使用不可とか、
過充電防止とか、
過放電で自動カットオフとか、
自然放電で電圧が一定以下になったらもう充電キャンセルとか、
複数セルのの場合、1セルでも“転極”したら使用不可とか、、、
“缶”なので爆発する可能性があり、電圧のマネージメントはリポより厳格です


20130303リポ死亡_02
▲これは以前分解したロボゼロ純正リポバッテリー

ロボゼロ純正バッテリーには、セル毎についている“小さな基板”2つのセルを統合する“大きな基板”がついています
これを汎用リポと比較し、推測すると

①純正充電器には、バランス充電の機能は無い(←バランス充電の機能はバッテリー側にあると推察)
②大きな基板には2つのセルの電圧を監視する機能がある(←2つのセルに対して並列回路が組まれているから)
③大きな基板に過充電防止の回路が組まれているかは不明
④大きな基板にカットオフの回路が組まれているかは不明
⑤小さな基板には、“過充電防止の回路”か“カットオフの回路”のどちらか、または両方が組まれている

・・・いずれにしても、この“セル+小さな基板”はイイかも・・・
もしこの小さな基板が“カットオフ”の機能をもっていたら、サーボノイドあいたんの“オプション”が小型化、さらに稼働時間の延長が図れます!

▼バックパックに電圧モニタをつける

▼バッテリーマネージメント

サーボノイドあいたんに採用しているリポはラジコンなどで使われている汎用タイプで、
ロボゼロ標準バッテリーが“バランス充電”や“カットオフ”の回路をもっているのとは対称的に、そういった回路は一切ついていません(←リポのセルが2つ直列につながっているだけ)

今回、リポが消耗してお亡くなりになったことは(ちょっと意外だったというか)ちょっと油断したというか、
いずれにせよもっとバッテリーマネージメントはしっかりやらなくては・・・と反省した次第でありました

20130317電圧チェック_01
▲千石電気で発見・・・よく分りませんが電圧計らしいです

2.5~30.0Vの範囲で測定できるようです、、、

20130317電圧チェック_02
▲電源装置で確認

LEDが24個とプロセッサ分の電力消費量が若干増えることになりますが、“7.4V”で0.01A以下(0.074W以下)でまぁしょうがないです


20130317電圧チェック_03
▲バックパックの原型

サーボノイドあいたんに装着されているレジンパーツは全て“原型の複製品”です
複製品は、クォリティで原型に劣るものの強度に優れ、万が一破損しても原型があるかぎり何度でも復活できます

そういう意味で完成した原型は普通は“永久保存”なのですが、今回電圧計を追加するにあたってデザインも少々いじる必要がでてきたので原型を思い切って“改造”しちゃいます(←ちょっと勇気がいる)

▼バックパックに電圧モニタをつける 2

▼とりあえず電圧計を埋め込んでみる

ホビーソー(精密のこぎり)でカットして電圧計を入れてみました
若干飛び凸ますが、まぁしょうがないですね

20130317電圧チェック_04
▲デザイン考え中・・・

▼バックパックに電圧モニタをつける 3

▼ビミョー

デザイン的に変ですね、、、
クルマのインパネのような感じにすればいいのかなぁと思いながらも、
ああインパネのデザインってけっこう秀逸なんだなぁ~と改めて感心していおります


20130318電圧チェック_01
▲(´・ω・`)・・・・なんかちがう

▼バックパックに電圧モニタをつける 4

▼新バックパックの“デザイン”がいまいちビシッと決まらないので・・・

なんかいじってますが、着地点が見えません・・

20130324電圧チェック_02
▲・・・なんか取り返しのつかないことをしたような・・・

幾何学曲面はもう復元できません・・・やってしまいました


20130324電圧チェック_01
▲ハンガー部分を(新たに)レジンで造形

現在、ハンガー部分は“アルミ”製なので、これをレジンで作るとなると重量増が避けれません・・・
なんか迷走しております

▼バックパックに電圧モニタをつける 5

▼迷走中、、、

20130325電圧チェック_01
▲これじゃない感が・・・

▼バックパックに電圧モニタをつける 6

▼迷走が止まらない・・・

20130325電圧チェック_02
▲ここを元に戻したい・・・


20130325電圧チェック_03
▲シリコン型から原型を部分再生

これもキャスト製法というのでしょうか・・・
流体を型に流し込むのではなく、ペーストを凹型にたらして、凸型をプレス→硬化を待ちます
鍛造とも違いますね、、(→まぁいいかぁ~)

▼バックパックに電圧モニタをつける 7

▼シリコンプレス

硬化剤を混ぜたポリパテをシリコン型でプレスします
硬化後に型を開けます

20130327電圧チェック_01
▲広範囲は無理っぽい、、、

20130327電圧チェック_02
▲復元した

▼YOUTUBEデビュー

▼YOUTUBEアカウント

以前YOUTUBEアカウントを取得しようと思ってグーグルアカウントを取った時に、
あれ?同じじゃないの?みたいな感じで中途半端になったままでした
・・・一文字さんの動画にコメをいれるのにYOUTUBEアカウント登録完了しました

まぁいずれ自分も動画をUPするつもりなので、アカウント取得してもムダにはならないということで、、
ただ自分の場合、魂のステージが低いのでこういったツールは“炎上ネタ”というか“バカ発見器”になりうる可能性が高いので注意しないとなりません


▼ビデオカメラがないので(スマホとかもないのでw)

以前作った“ぐるぐる写真”が(TOUTUBEと)共有できているみたいで、この写真から動画を自動生成できるみたいです


▲以前作ったぐるぐる写真(2012-07-09撮影)

画面上でドラッグして横に動かすとターンテーブルがぐるぐる回ります
この写真をWeb(YOUTUBE)上から自動で動画変換してくれます(もちろん音声はつきません)



▲画像8枚を自動動画変換してYOUTUBEデビュー(超カンタン)

あと、よくわからないのですが“収益プログラム”ってのを選択してみました
これってどうなんですかね?(お金もらえるのかな?)


▼BGM

後ろに流れてる音楽は、動画掲載後にYOUTUBEの『音楽』メニューから無料で合成できるフリー素材(?)です
ちょっとわかったことは、YOUTUBEにおいて“音楽”は(わざわざYOUTUBE側が用意してくれることからも判るように)かなり重要なファクターとなっておりまして
、多分【視覚】<<<<【視覚】+【聴覚】、、ということなのかなぁと・・・

話は戻りますが、“収益プログラム”を選択しています
ところがこの“収益プログラム”そのものを『商用』とみなすか『非商用』とみなすか多様な見解があり、
フリー楽曲(他で供給されている無料の楽曲)の利用に小さなトゲのような“リスク”が常について回ります
、、早く自分で曲が作れるようになりたいなぁと

▼バックパックに電圧モニタをつける 8

▼電圧表示を“上向き”→“下向き”に変更

これほどまでの迷走は初めてです・・・
いつもはわりとそこそこイメージしてから造形にとりかかるのですが、
今回はその過程を省いていきなり作り始めました

電圧表示ユニットを組み込む手前、物理的な制約を受けることを予想して、
あたりを見ながらバランスを調整するという手法で取り掛かったのですが、結果としてこれが迷走の遠因になりました

【教訓】

デザイン重視の造形をするなら、先にユニットを組み込みこんでからの調整という手法はとるな
全体の統一性がガチャガチャになって、コンセプト自体を破壊しかねない状況になる




20130328電圧チェック_01
▲ 工エエェェ(´д`)ェェエエ工

いいんですこれでw
こっちの方がイメージに近いんです

▼バックパックに電圧モニタをつける 9

▼思ったより“普通”でした、、

リキ入れた割には普通でしょ?ていうか、こんなモンですハイ


20130329電圧チェック_01
▲これより仕上げ作業に入ります

さてさて、、原型に対し“複製”は、とにもかくにも精度が劣ります
どのくらい劣るかと言うと、『複製は、原型として使えないくらいダメなもの』と言えば伝わるでしょうか
そのくらいダメなんですね

例えば、型をとるシリコンは硬化時に少々ゆがみます
そして複製の原材料となるレジンも硬化時に少々ゆがみます
結果として、複製品は原型とは比べものにならないくらいダメな子になるんですね

なので“原型は極限まで高めておく必要がある”わけです
(まぁそこまでこだわるのは世界中で日本人とドイツ人くらいなものでしょうが・・・)


20130329電圧チェック_02
▲溶きパテ

まずは『溶きパテ』塗りです
溶きパテとは、文字通りパテを溶剤でどろっどろに溶かしたもので、製品として売ってます(タミヤ製)
ヤスリ跡とか、凹んでる所とかに入り込んで、凸っぱってる部分との差を小さくするのが目的です
が、しかし塗っただけではダメなんですね、、
なぜなら、凸っぱってる部分も塗ってしまうので差は同じまま
乾燥後に“紙やすり”をかけてはじめて高低差が小さくなるってスンポーです

20130329電圧チェック_03
▲よく見るとけっこう凸凹というかテキトーなのがバレてしまいます

ここで十分に“引け”るのを待ちます
溶きパテの質量のほとんどは“溶剤”です
溶剤は蒸発すればその分体積は減少します・・・これが“引け”です
十分引けていない段階で紙やすりをかけて平らにしても、翌日には埋めたはずの凹が復活してくるんですね

夏、30度を越えるような環境だと数時間で十分乾燥するのですが、
今の時分だと十分に乾燥させる必要があります

・・・というわけで、しばらくやる事がありません、、、何やろう
(なんかモーションはやりたくないw)

▼ドルフィーの服(ドルフィーじゃないけど)

▼着せ替えフィギュア

“ドルフィー”ご存知でしょうか?
ドール+フィギュアで“ドルフィー”です
ドルフィーは、製造元のボークス(社)の登録商標ですが、精巧な球体関節フィギュアの代名詞的存在で、着せ替えフィギュア全体を指す言葉として使われることもしばしばあります
詳細は定かでありませんが、昔はポーズのとれる“デッサン人形”だったような気もします
まぁ数種類のボディータイプはありますが、パーツを組みああわせて(ドールアイやウィッグやコスチュームを換装することで)自分だけのカスタマイズドールを作ることを基本にしています


20130401黒猫_01
▲購入したのは、ドルフィーブレイクにあやかりたいアゾン(社)のピュアニーモ(ドルフィーじゃないやんw)

アゾンのピュアニーモにした理由は安いから
アゾン(社)は、ボークス(社)に遅れをとったもののアニメやゲームの人気コンテンツとのコラボを積極的に推進し、限定生産でブランド性を高め、カスタマイズの知識の無い初心者・入門者の支持を集めたメーカーです
限定数が少なく、しかも人気キャラだと10倍以上のプレミアがつくこともあり、価値が下がらないフィギュアという点でも支持を集めました

ヤフオクで入手したのは玉数が多く若干値落ちしている“黒猫たん”
キャラの元ネタの詳しいことは知らないのですが、熱狂的ファンが逮捕された事件は知ってます
(NHKニュースで登場人物の絡みを説明するのに“黒猫”という名前を出したのが印象的で覚えてた)
未開封で6500円→落札・・・知らない人にとっては微妙な価格ですが、かなり安いです
研究したいのは“服”なのですが、フィギュア本体とのフィットの関係も参考にしたいのでピュアニーモを落札→入手しました

①安い(ドルフィーの服は高価)
②縫製技術の粋であるゴスロリであること(縫製を研究できる)
③髪が繊維であること(ウィッグの研究ができる)
④クツが着脱できること(クツの研究ができる)
⑤着衣させることでスケール感・立体縫製を確認できること



20130401黒猫_02
▲さぁ脱ぎ脱ぎちまちょうねぇ~

服のクォリティは高いです・・・というかこれは凄い
細工の領域です
『人のなせる技か!?』というような感じです
・・・服だけで1万円くらいしてもいいくらいです

さて、気を取りなおして脱衣です(ハァハァ)


20130401黒猫_03
▲あ、あれ?  ちょっと凄いよ、アゾンのピュアニーモ!!

ドルフィーのニセモノくらいにしか思っていませんでした
アゾンさん、ゴメンナサイ!なめてました、、ピュアニーモいいです!!
ボークスショールームには、レジンを買いに行ったりした時にドルフィーを眺めたりするのですが、アゾン、負けてません!ボディの質感がハンパなくいいです!!
しっとり感、重量感、剛性感、色調、透明感、関節の抵抗感、凄いです
(近い系統に『Figma』という可動フィギュアのシリーズがあるのですが、それを凌駕します)
というか、1万円クラスの固定ポーズのPVCフィギュアに対しても“圧勝レベル”です

球体関節アレルギーの人への対策か、それとも特許の関係か、スッキリした関節でこれなら自分もいけます
球体関節でないため、上腕のひねり軸で“輪切り回転”にしていますが、半そでなら隠れます
股関節は、パンツをはくとジョインとが完全にかくれるのも凄いです
ただ、欲を言いますと、腰のひねり軸で“輪切り回転”にしてるのは残念です!お腹→ヘソ→肋骨→バージス→鎖骨→首への美しいラインが台無しで色気激減です


20130401黒猫_04
▲参りました・・・凄いクォリティです

ああああああ、、、もう絶句です
ちょっとこれ、自作できるようなレベルじゃないです(笑うしかない)
縫製技術凄過ぎなんですが、これどうやって型紙作るの??

のちに、クツの中には、かわいい素足が入っていることを確認しています
ソックスをはいているせいで抜きにくくなってますが、足を熱湯の中にいれるとクツが柔らかくなって抜けやすくなります(←PVCの熱可塑性という性質を利用したワザです)
PVC素材は“焼成”なので100度Cくらいの温度はへっちゃらなんですね
ちなみにドライヤーは150度(PVCの融点)を超えるので絶対ダメ

20130401黒猫_05
▲ベトナムの職人パネェ~wwww

普通このサイズ、、ちょっと引っ張れば繊維がボロボロ抜けますよw
どうやって縫製してるんですか!?
どうやって折り返してるんですかwww
旋毛(つむじ)の処理も完璧です
バービー人形の職人がコレを見たら、もう二度と自分の仕事に誇りを持つことなんてできなくなるようなレベルのクォリティです

20130401黒猫_06
▲もう怒ったぞ##全裸ソックスで立ってなさい!!

ここでちょっとご存じない方もいるのではと思うので簡単に触れておきますと、、、
人の場合、体脂肪のおかげ(?)で多少体型に合っていない服でも無理に着ることができるのに対し、
フィギュアではジャストフィットの服は着せることができません(←体型が変化しないため)
そういう意味で、服のあそびでさえ“完璧に設計された服”でないとダメなんです(着衣アクションさえとれない)
この点が人の服とは大きく異なり、人の服の縫製技術じゃ作れません

更にこのスケールです・・繊維が簡単にバラけるサイズです
人の指で“結うことを効かない生地”をどう躾けてるのでしょうか
参りました、、、打ちのめされました、

しかも、このピュアニーモ、スタンド無しで(単独で)直立できますww
この小さな足でw
アゾンすげええええ!!!






▲『ドルフィーロボット』ご存知でしょうか?

彼女のコンセプトは“ドルフィー用の服が着れること”です
ドルフィーのように簡単に関節が引き抜けないことを考えると、着せ替えが大変であることは確かなんです
これだけ動けるロボットをこれほどまでにスリムなボディに作れる作者があえてドルフィーの既製服にこだわっているのは、やはり服の縫製技術の高さを評価しているということでしょうか


以前サーボノイドあいたんの“下着”を作ったことがあるのですが、その時フィギュアの服作りのムズカシさを垣間見ました
が、職人の服作りの真髄はこんなモンではありませんでした
今のような自分の取組姿勢ではダメですね、、、反省です

サーボノイドあいたんの服作りですが、一から出直します

■スポンサー
■ロボット通販


■カウンター
カウンタ → 

現在の閲覧者数 → 
■更新履歴
02 ≪ 2013/03 ≫ 04
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
■サーボノイドあいたん
■カテゴリ
■ロビ
▼サイト内検索
■最新コメント
■ショートカット
▼ヴィストン楽天ショップ
■関連リンク
▼エンジョイ工業(ブログ)
専門用語をあまり使わない初心者に優しいロボゼロ関連サイト。電気回路の基礎はここで学びました
▼ROBOMIC(ブログ)
ロボゼロフリークにとって絶対的存在ソフトウェア神の運営するブログです。降臨が続く限りロボゼロの進化は止まりません
▼ぱぱっちの私事
ロボゼロ進化のお手本がここにあります。
他の追随をゆるさない完成されたデザインが圧巻です
▼デアゴ掲示板
ロボゼロの掲示板
カコキには登録が必要

▼2ch掲示板
ロボゼロの掲示板
希に重要な情報あり

▼デアゴ特設ページ
ロボゼロWebサイト

▼JO-ZERO Type2
ロボゼロの兄弟機種
同一のコンポーネントのロボット

月別アーカイブ
ヤフーショップ