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▼フェイス仕上げ すり合わせ&顔描き

▼フェイスのすり合わせ

ボディ原型の仕上げがなかなか進んでいません、
コントロールボードもPCとリンクが取れないし、、、

モチベーションが落ちてきてるのでフェイスを先に仕上げちゃいます
(肌色率の上昇→モチベーションのUP)
本当はボディとフェイスは同じ色にする必要があるのでいっしょに仕上げたかったのですがもう耐えられません、、
というか心がもう折れそうなので先に仕上げます

20120228フェイス調整_01
▲“引け”が出たか?けっこうガバガバ、、

穴に合わせてエンピツで曲線を引いて、あとはゲシゲシ削っていくだけ
コントロールボードの凸凹はカーボン紙でアタリをつけてあとはカンで削っていきます
ここらへんはもうカンでも大丈夫です



20120228フェイス調整_02
▲内側をさらに削り込む

重いとあとあといろいろヤバそうなので、削っていきます、、
といっても、かなり削っても1~3gとわずかばかりの減量にしかならないので、
ここではあまり無理をしません・・・薄くなって光を透過するようになっても困るので・・・



20120229フェイス調整_11
▲シャーペンで下書き

セオリーも書き方もクソもありません(初めてなのでw)
Web上でひろったかわいいイラストの、眉の描き始めの位置とか、まつげの形とか、テレ線のデザインとか、
それらしいものをプリントアウトして見よう見まねで書くだけ

塗料はタミヤカラーのハルレッドの原色をそのまま使います
この色を選んだ理由は別にありませんw
ただ、タミヤカラーを選んだ理由はあります

ずばり 『リカバリ』 が楽だから!!

ミスったら、薄め液を染み込ませた筆でふき取るようにして、ハミ出た部分をふき取っていきます
納得いくまでやり直しが利きますw
ぜんぜん一発勝負じゃありませんww



20120229フェイス調整_12
▲む~うまくできたw

フェイス描きはこれが初めて(意外とカンタンでした)

趣味でやってるPVCフィギュアの魔改造ではフェイスはいじらないので、
ちょっと緊張しましたが取り越し苦労・・・カンタンでしたw
高騰技術かと思っていたので(今の今まで)かなり引いていたのですが、
ぜんぜん難しくないじゃんw(ちょ~うける~バカ女風)
下書きさえすれば誰でもできます(キッパリ)


テレ線は納得いかないので、あとで描き直します

エナメル塗料は、空気と化学反応して【硬化】→【定着】します
定着後は、薄め液が聞かなくなるので、その場合は紙やすりで削り落とします
また、転倒等で顔にキズがついた場合も紙やすりで削り落とし、レタッチします

まぁメンドクサイですが、女の子のお化粧とおなじですね、、
ときどき直してあげます

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