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▼そうだメガネを作ってみよう その8

▼フレームできました(レンズは調整中)

とりあえず仮組みしてみたのですが、
なんというかwネタとしては十分ですハイ

ですが、実用域においてはなんというか“無意味”ですね
どんだけヒマ人?こんなに時間をかけてバカみたいって感じ

20130628めがね_01
▲バリ取り

いびつですねw
はじめからレンズ装着をしていたら多少は防げましたね
CAD+3Dプリンタなら、完璧なのができるんでしょうね、きっと(←マジで勉強したい)

20130629めがね_01
▲レンズ調整→1mmのアクリル板を使いました

模型屋→東急ハンズ→ホームセンターを回りましたが、なぜか1mmの透明プラ板がありません
で、結局最後に行った大型ホームセンターでアクリル板を手に取ったところ、なにやら『耐熱温度』が記載されていて、、
「プラ板だと、夏クルマの中においといたら死ぬな・・」ということに気づいて、結局1mm厚のアクリル板を買ってきました・・・しかし、これが正解でした
透明度と平面性が素晴らしく、透過する像、反射する像にゆがみがまったく見られません

現在、レンズがフレームに収まるようにやすりで削っている最中ですが、
アクリルの削りカスがついている指でレンズを上下からはさんでも、レンズにはキズがつかないですねぇ~
コレはいい発見でした

なんか人生間違ったなぁ~

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こんにちは

覗き見はしていましたが初コメント

プラ板ならCDやDVDのケースが、1mm程度(もう遅いですが・・・)
アクリルは専用接着剤でないと・・、溝を掘って本物と同じ構造ですか?。

Re: こんにちは

▼skazuさんはじめまして、管理人のメンデルです

▼CDケース
その手があったか!
指摘で何年も捨てずにとってあるCDケース(ダンボール1箱分)の存在を思い出しました・・・
消費する千載一遇のチャンスを逃しました(次の機会は何年後だろう)

▼溝→ホンモノと同じ構造です
溝は、セルトイドメガネみたいに“後ろ側”になってるので、
レンズは、フレームの後ろ側から“押しハメる”ような感じの装着になります
ヤスリでちょっとキツメに調整しとけば外れないと思いますが、脱落防止にホットボンドで突起を作っておけば問題ないでしょう(ホットボンドのレジンへの食いつきはハンパないので)

アドバイスありがとうございました
次、透明パーツが必要な時はCDケース絶対使ってみせます!(すごい悔しい)
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